My Family and Other Animals

冊数:182、語数:6,900、累積語数:873,721

転居を繰り返す家族のお話。うぅん、ストーリーがないなぁ。原書はもう少し内容があるのかも。

四時間も通勤にかけているので多読の冊数が激減。電車で読むと酔うしなぁ。

休日はがんばろう。

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The Return of Sherlock Holmes

冊数:181、語数:12,000、累積語数:866,821

シャーロックホームズの二冊目。血液やDNA鑑定も無い時代によくがんばっているなという感じ。原書も読んでみたいな。

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Biscuit STORYBOOK COLLECTION

冊数:180、語数:1193、累積語数:854,821

10話入っているのにお安い価格設定。オススメ!

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Sherlock Holmes and the Mystery of Boscombe Pool

冊数:179、語数:7,800、累積語数:853,628

構文教材"Spoken American English"に出てくる"Charles McCarthy, James McCarthy"はこの物語からきているのかもしれない。

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Stanley, Flat Again!

冊数:178、語数:5,899、累積語数:845,828

"wiggle"は「のたうって進む」の意か。

またまたフラットになってしまったが、前に成功した弟のやり方では元に戻れない。

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Invisible Stanley

冊数:177、語数:6,900、累積語数:839,929

今度は透明人間になる。

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Stanley's Christmas Adventure

冊数:176、語数:4,633、累積語数:833,029

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The Red Badge of Courage

冊数:175、語数:12,000、累積語数:828,396

"curse"は「ののしる、悪態をつく」の意味か。

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The Canterbury Tales

冊数:174、語数:11,000、累積語数:816,396

読み物としては今ひとつ。

"pilgrim(巡礼者)"、"nun(修道女、尼僧)"、"pardoner(免罪符売り)"、"summoner((法廷の)召喚係)"の意味か。

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David Copperfield

冊数:173、語数:23,000、累積語数:805,396

ロックバンド「Uriah Heep」はこの物語の登場人物の名だったのか。

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