一眼レフとコンパクトカメラ
今日はGRDIIだけでちょっとスナップ。必要な時だけポケットから出して撮影できるので目立たない。私は電源を常にオンにして液晶画面をブラックアウトさせた状態で歩いている。ゴミがレンズに入るといやなので人差し指と中指でレンズを覆う。これが本当に効果があるのかは不明。
でも、やっぱり一眼レフがいいなと思う場合がある。被写体を引き寄せたい場合や、フレーミングに凝りたい時だ。そして重量感やホールド感からくる、写真を撮っているなあという気持ち。いいよねぇ。
結局、自分の気分が日によってふらふらするので、いくつかのタイプのカメラを持つことが解のような気がする。ひとつのカメラだけですべてを撮るとは思わないでいた方がいいと思う。
被写体は木の陰を追ったもの。この時期、いい影がたくさんある。
<CANON EOS 40D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM>
※多忙時などすぐにお返事できない場合がありますが、ご容赦ください。































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