毎月JAZZのCDを一枚ずつ買うことにしている。ながら勉強が出来るようにピアノトリオのCDを買うことが多い。Bill Evansなどはもう30枚に迫ろうとしている。ところが最近はJAZZシンガーの与世山澄子氏にはまってしまい、ついには、世界的に有名なBillie HolidayのCD "Strange Fruit"を今日買ってしまった。今日聞いてみた感想は正直演奏が古いなあということと、そもそも歌い方が陰気臭い。でも聞き込んでいくうちにどんどんはまって行きそうな気がする。 <RICOH GR DIGITAL II with GV-2>
新宿御苑に撮影に行ったとき、外人のお姉さんに茶室への道を聞かれました。ちょっと前に矢印式の標識が一箇所に三つあったのを思い出し、そこへ案内し、"Please follow these arrows."何ていういまいち和製英語的なことをいったら、"Thank you."と言ってくれた。言った後で思ったのが、複数形だったってこと。複数の矢印に従ったら、行けるわけないもんね。なんだかなぁ。
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